花奈澪のコンフェティ☆シャワー

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日本初!テーマパーク&舞台専門の音楽番組「花奈澪のコンフェティ☆シャワー」

東京ディズニーリゾートやユニバーサル・スタジオ・ジャパンなどのテーマパーク、宝塚歌劇団や劇団四季などの舞台音楽をたっぷりとお届け!
パーソナリティーは元宝塚歌劇団花組娘役、“テーマパーク大好き”な花奈澪です。
毎月第1金曜日18:00~19:00
かわさきエフエム(79.1MHz)サテライトスタジオから公開生放送
Tweet #namio791

聴取方法

川崎市内:FM79.1MHz
市外:ListenRadio(リスラジ)にて「全国のラジオ局」から「かわさきFM」を選択
スマホの場合はアプリ「ListenRadio(リスラジ)」をご利用ください

妄想アトラクション

5月1日の放送で開催した、コンフェティスタッフの妄想アトラクション。
各々が提出した資料をそのまま掲載します。
みなさんの妄想アトラクションもお便り募集中です!

「Moments with Lady and the Tramp」by プーや

場所はマジックキングダムのメインストリートUSAのタウンスクエア奥、東京ならブロードウェイミュージックシアター横。
アトラクション形式は古典的なトラックありのダークライドで、ライドのモーターと毛の動きを意識したオーディオアニマトロニクスに予算を投じます。

ストーリーは昨年Disney+で実写化もされた『わんわん物語』のストーリーを順に追っていくもの。
Qラインはダーリング家の1階。ライドは、子供が生まれ「ララルー」のシーンから始まります。
和やかな動きのライドは一変し、シャム猫と部屋中を駆け回るシーン、アトラクションのハイライトとなる、スパゲティ屋さんでの「ベラ・ノッテ」のシーン、華やかな「He’s a Tramp」のシーン、そして、ネズミを追い続けて保健所の車を追うシーン。
最後には乗り場と同じダーリング家に戻り、幸せなクリスマスを迎えます。
大部屋でのチェイスシーンとロマンティックなシーンが連続し、緩急あるライドスピードで、ゲストを世界観に引き込みます。

アトラクションのあるエリアはアメリカ北西部を意識しながらエントランスに近く、魔法のない現実と地続きの世界観のエリア。
スリルと愛のある家族の物語を通じて、古典的なライドで魔法が出てこない世界でも夢のある体験をゲストに与えます。
対象のゲストは朝一から色々なアトラクションに乗るゲストよりも、午後からふらっとパークに来たようなゲスト。
パークに入ってこれに乗ることで、パークの奥の方の魔法のあるエリアへふと行きたくなる、足取りが軽くなるような、心にファンタジーの種を与えるアトラクションです。

<使用楽曲>
Lady is the Tramp (ビッグバンドビート since 2017)
Bella Notte(Lady and the Tramp OST)
他わんわん物語サントラから

「エブリドリー、アクション! pretented by Fフィルム」by ばんちゃん

英題は(Lights, Camera, Dolly, Action!)

雰囲気としてはUSJが映画テーマに新規アトラクションを開設するif。 ライドシステムの都合上ウィザーディングワールドオブハリーポッターが存在しないパラレル世界。
1920年代、古き良きハリウッド映画黄金期。ユニバーサル・フィルム・カンパニーが開発した、 本来複雑な操作を伴うドリーグリップ(※レールの上を走る、車輪付きのカメラ台車)を、誰で も簡単に操作できるように進化させた「Everyʼdolly(エブリドリー)」を操作して本格的な撮影が できる商品のプレゼンテーションに参加するアトラクション。
プレショーでは、エンターテイナー演じるハリウッドの明るいセールスマンがトラブルに見舞われ ながらも商品の素晴らしさを実際に撮影した映像を見せながらプレゼンテーション。
映画スタジオの倉庫を模したステーションから、カメラを模した操作可能なシューターが装備さ れたロボットコースタータイプのライドに乗り込み、前半はチュートリアルや撮影現場を実際に 見ながら進む。そしていよいよゲストが撮影を体験する番になると…!?
ランダム?選択制?で「アクション映画」「カーチェイス」「ファンタジー」など様々なテーマの 3D映像の中を、時には激しく上下左右に揺られるエブリドリーを乗りこなし、炎や水の特殊効果 を受けながら、主役にフォーカスを合わせるシネマトグラファー体験。 (トイマニ的な映像シューティング要素。そんな精度出せるのか…?)
体験中のゲスト映像はライド車載カメラで撮影され、映画の様子とともに合成され有料ダウン ロードができる。
ちなみにタイトルを“The perfect class to be cinematographer!”に変え、撮る映画を2000年 台前半っぽくしたらEPCOTの低迷期アトラクションっぽくなる。 TESTTRACK、Mission space など職業体験アトラクの系譜っぽい作りとJourney into imagination の合いの子に。
撮影する映画をプレショー中に端末で決めていくとめっちゃDアトラク味が増す。 多分DだったらプレショーのセールスマンはアニマトロニクスかSF映画の型落ちロボット

<使用楽曲>
Universal Studios Japan / Hoolay for Hollywood, Theme of Hollywood Magic (“Welcome to Universal Studios Japan”より)

「モンスターズ・インク “ザ・ライド・オブ・ドアーズ”」by 社長

<概要>
モンスターシティにエネルギーを供給するモンスターズ・インク。
発電所である社屋内を探検する、新たなツアーが登場しました。
ドアを保管するレールにゲストが乗り込む専用のライドが登場。
モンスターたちが笑い声をエネルギーにする様子を見学したり、ドア保管庫を爽快に駆け抜けます。

ロボットアーム搭載・2人横乗りインバーテッド・コースター型ダークライド
設置場所:東京ディズニーランド・ショーべース2000跡地及び駐車場
身長制限:102cm以上
体験時間:約6分
駆動装置:1C1M・PMSM・SiCインバーター制御・自走式
安全装置:3点式シートベルト
最高速度:30Km
建屋:地上5階建・SRC造
コース設計・製造:Bolliger & Mabillard
ロボットアーム設計・製造:KUKA
駆動装置製造:東芝
1コース辺り体験可能人員/h・360名
設置コース数:2コース
※ 同時リプレースアトラクション:モンスターズ・インク “ライド & ゴーシーク”をミート・ザ・ワールド”ライド & フューチャ ー”へ

<ストーリー>
発電所、受付横に設けられた乗り場から見学ゲストはライドに乗り込みます。
マイクとサリー、ブーによる会社案内を楽しんだ後はドア保管庫へ。
ドア保管庫では数々のドアが走行する中を駆け抜けます。
ここで、ランドールが登場。キャンピングカーからこの地に戻ってきた彼は、何かを企んでいるようです。
続いて見学する発電所の要となる笑い声回収するエリアでは、マイクとサリーをはじめとするモンスターが業務中。そこへ、ランドールが現れ、見学ゲストの乗るライドは猛スピードでドア保管庫へ。
異変に気付いたマイク、サリーの声が響き渡ります。
ランドールはライドに乗る見学ゲストを扉の向こうの世界へ追いやりたい様子。
ランドールの思惑は成功するのでしょうか?

<シーン別演出>
1:ディスパッチ
・ 常時低速走行型ディスパッチ
・ 5台待機可能
・ 社屋受付横をイメージ
2:No1 リフト
・ ライド自走式リフト
・ 無限セクション型(走行間隔調整型)
・ マイクとサリー、ブーによる会社案内をライドに備え付けられたプロジェクター より、ライド下建屋床へ投影
3:ランドール登場(ドア保管庫)
・ 左右および足元に裸眼3D映像システムを装備し、ドアが多数並ぶ倉庫を演出
・ 映像とライド挙動のシンクロにより、体感120km/h
・ ランドールの姿や影が飛び交う
・ KUKA製ロボットアームと映像同期によるアップダウン
・ 自走式ライドによる加減速
・ セクション3つ
4:ヒーロー登場(笑い声回収エリア)
・ 無限セクション型(走行間隔調整型)
・ 足元でオーディ・オアニマトロニクスが笑いを集めている
・ 透過スクリーンによるオーディ・オアニマトロニクスの変化
5:様々な国につながるドア(ドア保管庫)~ランドール閉じ込める
・ シーン3のドア保管庫と映像演出のシーンを2回繰り返す
・ ドア保管庫ではKUKA製ロボットアームによるアップダウン
・ ドア保管庫では自走式ライドによる加減速
・ 映像演出のシーンではKUKA製ロボットアームと映像同期によるアップダウン
・ ランドールに追われ保管庫を走行していると、ランドールが扉をぶつけようとしてくることで、映像演出シーンへ場面転換する
・ 映像演出シーンは扉の中を除いている想定で、世界中の国へ誘導される
・ 映像演出シーンはランダム(30パターン)
・ 映像演出シーンはディズニー・ピクサー映画との連動も(メキシコでCOCO、水槽のある家でニモ、アンディの家等)
・ ランドールはゲストのシートベルトを外し、扉の向こうの世界へゲストを追いやりたい様子(シートベルト巻取り装置による締め付け演出)
・ 2回目の映像シーンでドアを開けるとマイクとサリーが居て、ランドールを閉じ込め、扉を壊す
・ 無限セクション型(走行間隔調整型)と映像演出シーン5及び8セクションの組み合わせ
6:エンディング(オリジナルシーン)
・ モンスターズ・インクの仲間たちによるお出迎えと祝福
・ 無限セクション型(走行間隔調整型)
7:アンロード
・ 常時低速走行型アンロード
・ 5台待機可能

<使用楽曲>
Monsters,Inc.サウンドトラックより
・ Walk To Work
・ Enter The Heroes
・ The Scare Floor
・ The Ride Of The Doors
Disney Piano Jazz “Happiness” 中塚武より
・ 君がいないと
サキソフォックスより
・ オーシャンゼリゼ
箏:宮城 喜代子/尺八:二世 青木 鈴慕より
・ 春の海

「ダッフィーのハワイアンローラーコースター」by なみお

ダッフィーのハワイアンローラーコースターというアホみたいなアトラクしか思いつきません
BGMはローラーコースターライドか、アロハエコモマイ

<使用楽曲>
• ジュビレーション!パレードモード(リロ&スティッチユニット):前半BGM
• マイフレンドダッフィー(第1幕):アロハエコモマイ上でのDUFFYコール
• ステップ・トゥ・シャイン:方向転換シーンSE、ジェラトーニ「向きを変えよう!」
• アロハ・エ・コモマイ(エディットバージョン:チキルームより):後半BGM
• イースターインニューヨーク:ダッフィー「みてみて楽しそうでしょ」後半ダッフィーのラップ
• スプリングタイム・サプライズ:ダッフィー「次は何?」
• ほか 忘れた

次回放送

2020年6月5日(金)18:00〜19:00
フリーテーマでお便り募集中!
「あなたの妄想アトラクション」も募集中

放送局の方針に則り、新型コロナウィルス感染拡大防止の観点から、生放送中のかわさきFMスタジオでの観覧はご遠慮いただきますようご協力をお願いいたします。放送終了後の出演者とのご挨拶もございません。ご了承ください。

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